内 容 |
ニックネーム/日時 |
はやいところエタノールで動く車やら発電機やらを開発・商品化してほしいですね
企業が無理でも工大生とかチャンスな気がします
起業のチャンスと、世界を救うチャンスは共にある
各家庭のゴミからエネルギーと電力が作られるようになれれば、エネルギー=金・利権の構図もなくなって、純粋な農工業・芸術の世界がやってくるのかも
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まげまげ
2013/05/31 08:19 |
さすが日本企業は凄い!
TPP参加すれば米と藁を高値で売りつけるユダ金! |
風林火山
2013/05/31 08:37 |
無から有を創造出来る日本人は金融
ユダヤ人に取って邪魔でしょうがない
民族なんでしょう。
金融工学とゆう詐欺しか出来ない
ユダ菌にNWOとか無理でしょうね。
大体NWOとゆう幼稚な発想はどこ
から出てくるのか?精神年齢が
5~6才の園児と同じ位ですね。
自分達を神と思う精神構造はアホウ
以外の何者でもない。
不正選挙監視活動をしたい方は
一緒にやりましょう!
zabu@ion.ocn.ne.jp
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バレバレ
2013/05/31 08:46 |
もしかして、この研究があったので、311後に牛に与えた稲わらからセシウム事件が大きく取り上げられたのかもしれません。あの頃は、稲わら、稲わらとうるさかった。
日曜の夜DOCOMO提供で「夢の扉」という番組をやっていますが、あれを見ているとエネルギーの可能性って、たくさんあるんだなあと思います。
http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/backnumber0/20110529.html
(藻から石油を!ネルギ革命で日本を産油国へ!)
http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/backnumber0/20110925.html
(夢の産油社会へ 廃油から取り出した水素で自動車を動かせ!)
でも、この番組最近はメタンハイドレード開発で容疑者「ちきゅう」を前面に出してきたりしているので、ちょっと心配しています。
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peco
2013/05/31 09:05 |
これまた、めったに無い朗報。
日本人の食料とエネルギーを同時に担保する農業ルネッサンスの全展開が期待されます。
自然農にとってもワラは宝です。
「藁マルチ」と称して、野菜定植後の保温・保湿・雑草抑制・バクテリアの増殖等々。
昨今はコンバインで裁断して田圃に鋤きこんでしまい、なかなか入手できないのが難でしてね。 |
起床天外
2013/05/31 09:25 |
久々のカキコです♬ いつも皆様に先をこされ(笑)、なかなかコメントさせていただけずにおりましたが、毎日こちらで勉強させていただいております。FBで以下の記事を目にしましたので、シェアさせていただきます。(既出でしたらすみません)
「指令81号という食料支配の罠」
イラク戦争を知らない人はいないと思います。この戦争は何のために行われたのか…。僕は陰謀説を長々と書くつもりはありませんが、イラク戦争が多国籍軍の思惑通りに開始され、米国による収奪と搾取が行われたのは事実です。もちろん、イラクに民主主義をもたらせたというのも事実でしょう。しかし、その民主主義の中身がどういった物であったのかご存知でしょうか。
先進国の言う民主主義とは、1%の権力者による支配の構図です。それは、フセイン大統領による支配よりも、ともすれば非人道的かもしれません。その一つが「指令81号」です。この「指令81号」を読み進めると「登録品種または登録品種とその特性が明確に区別されない種子を生産農家が再利用することを禁ずるものとする」と書いてあると言います。つまり農民の自家採種を禁じる法律でもあるのです。
イラクの農業は、長い間自家採種を続けていました。97%が自家採種だったそうです。しかも、この国には600万haの農地と600万人の農民が住んでいます。遺伝子組換え種子を開発し販売する多国籍アグリバイオ企業から見れば、喉から手が出るほどの市場です。
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夫婦で未来に投票した者
2013/05/31 09:44 |
(続きです)
この法律により、農民は自分の手で改良してきた種子の権利を手放す事になり、モンサント、カーギル、ダウ・ケミカル社などの企業から高額な種子と殺虫剤、雑菌剤、除草剤、化学肥料を買い続けることになりました。イラクが長年採種し守り続けてきた小麦も消え、多国籍企業がばら撒いた小麦は、遺伝子組換え小麦ではないかとさえ囁かれています(事実関係は不明です)。
米国暫定占領当局が、主権委譲を終えての去り際に出したこの「指令81号」で、政治支配、エネルギー支配に続く、イラクの食糧支配が完成です。もちろんそれが最初からの目的であったとも想像できます。
米国は知的所有権を所管するWTOに対し、種子の自家採種を禁止する法規が無いのは違法状態であると訴えています。
日本も、TPP以降、遺伝子組み換え食品の表示が消えると一部の政治家も大騒ぎしていますが、事の本質はそこではありません。既に日本は表示義務など無いに等しいのです。
もっと怖いのは、イラクのように、日本にも自家採種禁止の法律を成立させることです。何故なら、それが米国企業にとっての自由貿易の非関税障壁なのですから。
※参考資料
「農業ビジネス」(イラク農民の採種権が奪われた 米国暫定占領当局の置き土産「指令81号」に隠された罠)
http://agri-biz.jp/item/detail/8481
「遺伝子組み換え食品の真実」アンディ リーズ (著), 白井 和宏 (翻訳) http://goo.gl/CwtzB |
夫婦で未来に投票した者
2013/05/31 09:45 |
もう鎖国してしまえば日本だけどんどん繁栄して世界は滅びる。この貴重な技術も圧力をかけられ、大人の事情でつぶされてしまう。石油を言い値で買え!ガスを輸入しろ!既存エネルギーで丸々と太った資本家どもに脅され続ける日本。
宇宙から地球を眺めると、この惑星で最大の建造物(面積)である大仙古墳(偽名:仁徳天皇陵)が目を引きます。それがなぜこんな島にあるのか?その意味を日本人はもっと考えるべきだと思います。
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palm4
2013/05/31 10:37 |
日本人に生まれて本当に良かった。エコ開発企画世界一。稲わらからエネルギー開発する頭の良さn何もかも日本は素晴らしい。
ユダキンに邪魔させるわけにはいかない!!不正選挙も失敗に終わり世界のリーダー国日本も目前です。そしてリチャード先生はネット革命家としてジャパン平和賞ですね!!☆☆☆☆☆ |
やっぱねこ
2013/05/31 10:44 |
エタノールはアルコールです。アルコール燃料は北アメリカ大陸の自動車レースで使われています。火災を起こした場合に水での消火が簡単だというのがアルコール燃料を使う理由の一つです。
日本でもガソリン車向けにガイアックスエナジーと云うアルコール燃料を販売する会社が有りました。税金かけられてアルコール燃料のメリットが無くなって販売もしなくなりました。
ガソホールといってアルコール燃料とガソリンを混ぜてガソリン車に使う国も存在します。アルコールは水割りも油割りも出来るので、アルコールとガソリンの混合燃料として使うのです。
自動車メーカーは、燃料系統の腐食を理由にアルコール燃料の使用は止めるように警告していました。一部火災事故も有りました。その後、アルコール燃料対応車も発売した筈です。 |
あのねあのね
2013/05/31 12:08 |
これは素晴らしい。
どこまで行っても自給自足が可能。
日本人ってホント、素晴らしい国だ(^-^)v
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はるすけ
2013/05/31 12:13 |
川崎重工さん、妨害に十分注意してください。 |
OKINAWA-MAN
2013/05/31 13:16 |
記事中の
~サトウキビの絞りかすを原料にする技術の開発~
そちらも完成すれば沖縄も潤う!日本中が究極の二毛作を手に入れる事になりますね!
日出ずる稲穂の国。 |
神奈川のクズ
2013/05/31 13:30 |
これで転作田も復活、治水機能も保全され、地方の疲弊も防止できる日本は資源輸出大国になれる。瑞穂の国は八百万の神が護る。 |
志士
2013/05/31 13:31 |
ひとつの技術が皆を潤す日本人的発想。日本人で良かった! |
アンチ利己主義
2013/05/31 14:24 |
『藁にまみれてよォ~♪』(達者でナ・三橋美智也)の仕事をしていますので、稲わらには親和性があります。
バイオエタノールの原料にするには関係ありませんが、最近はコンバイン刈りのため、建材用の長尺の良質の稲わらが入手しにくいのが現状です。
東北地方が一大生産地ですので、一昨年・昨年は、放射能風評の影響で稲わら資材の建材が枯渇しました。
稲わら利用とともに、個人的には、(麻薬用でない)大麻も復活して欲しいところです。
仕事で麻の糸を使いたいところですが、日本では許可なく栽培できませんので、“ひとかせ(一束)”100万円という、信じられない値段がついているみたいです。
当地の郊外は、かつて麻糸の一大生産地でしたが、大麻栽培の禁止によって、麻の皮から繊維をとって糸を紡ぐ伝統技術も、ほとんど絶えそうな感じです。
仕方がないので、仕事では、レーヨンとかビニロンとかポリエステル、ポリプロピレンといった、合成糸を使用するしかありません。
(湯駄菌産業の思う壺三です)
こちらは、麻糸の100分の一位の値段です。
しかし、合成糸は土に分解できないため、有機資材(肥料など)として再利用が出来ません。
知り合いの染色機(はた)織り工芸家の人に、麻織りの布を見せてもらうと、思いのほか柔らかく、サラリとしてとても肌触りがいいです。
私の仕事も、かつてはすべて国産品100%で製造できましたが、一部の資材などは、現在80%以上が中国産になっています。
稲わらバイオエタノール製造のように、身近にある材料を使った未来型の産業の開発も重要ですが、完全自給自足型の昔ながらの素朴な小産業も、残しておいて欲しいところです。 |
コーギー
2013/05/31 14:43 |
バイオエタノールといえば、大豆・トウモロコシ・サトウキビなどから製造 されるモノがありますが、食べられるモノからエネルギーって意味が分かりませんでした。
美味しいお米と不用になった藁からエネルギーって、まさに理想的です♪ 妨害に負けず実用化に向けてお願いします。 |
テレビっ子
2013/05/31 15:40 |
世界が食べられなくなる日
http://www.uplink.co.jp/sekatabe/ |
なんかねえ
2013/05/31 16:28 |
すばらしいエネルギー技術は、昔からありましたね。
テスラのフリーエネルギーとか、水で走行可能な車とか。
荒田先生の技術も日の目を見れば、人類に大きな幸をもたらすはずです。
それ悉く阻むのは偽ユダヤの石油利権、原発利権複合体ですから、
なんとしても消滅してもらいたいわけですが、
敵もしぶとい未だにガソリン車を走らせている。
今度は原発のロスチャイルドが温暖化になるとかいちゃもんつけて、世界を翻弄させている昨今。
数々の素晴らしい技術が世に出るのはまだ先なのでしょうか。 |
一都民
2013/05/31 16:32 |
馴染みの雑貨店と酒屋が、このところ続けて店を閉めましたが、店主様曰わく、時代の流れだそうです。
石油王だか銀行王だか存じませんが、時代の流れをよく読んで、店を閉めてもらいたいですね。
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プロフィア乗り
2013/05/31 17:00 |
最高ですね!
おいしいお米を収穫した後は、
残った稲わらでエネルギー製造!?
まさに理想の世界。
そんな理想の世界が実現するかも…
と思うと、やっぱり日本人の底力はすごいんだなあと思います。
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母うさぎ
2013/05/31 19:28 |
日本のバイオ技術は非常に高いですね。ユダメリカなどの邪魔しているヤツらがいなくなれば、燃料とか発電とか、自給自足できているはずです。
今回はわらの話しでしたが、麻は「繁殖力が強い」「発酵させると良質」ということで燃料として有望らしいです。麻は栽培禁止ですが、なんとなくダメリカの圧力のように感じます。大麻取締法は吸引とか注射用に精製したものを所持、使用した場合に適用すべきで、栽培まで禁止するのはおかしいと思います。 |
えだのまめお
2013/05/31 21:51 |
>あのねあのね様
のおっしゃる通り、エタノールを自動車の燃料として使用することはすでに可能です。
普及しないのは政府が認可しないからってだけ。
ま、そりゃそーですな。 |
和風
2013/05/31 23:00 |
エネルギー関連
核融合発電の基礎研究を行っている 土岐市下石町の自然科学研究機構・核 融合科学研究所は9日の会見で、世界 最大の超伝導核融合実験装置である大 型ヘリカル装置を使った高温プラズマ 生成実験で、1立方センチ当たり10 兆個の密度でプラズマの原子核(イオ ン)温度が8500万度、電子温度が 1億5千万度をそれぞれ記録し、今ま での研究記録を更新したと発表した。 10~12日に同研究所で行われる昨 年度研究成果報告会で発表する。
将来の核融合発電炉では、1立方セ ンチ当たり100兆個以上の密度で、 イオン温度と電子温度が同時に1億2 千万度を超える超高温プラズマ状態を 達成する必要がある。今まで使ってき た水素ガスを重水素ガスに変えるとプ ラズマの性能が向上するため、同研究 所は重水素実験の早期開始を求めてき た。
小森彰夫所長は「重水素実験で最終 目標を達成するには、6~7年はかか る」と話していた。 |
オヤジ
2013/06/01 19:46 |