尖閣問題はなぜ起きたのか?全ては米国の陰謀だった。
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作成日時 : 2012/11/01 07:02
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コメント 5
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事件が、
起きたなら、
だれが、
得するかを考えれば、
犯人特定は、
じつに簡単ですね。
|
ニコチン
2012/11/01 07:42 |
日中離反は米国の利益。まさにその通りなのでしょう。RK大将は予防入院されたにもかかわらず、精力的なご様子ですね。少し心配ではありますが、まあ何よりです。 |
サイレン
2012/11/01 12:41 |
またまた、コメントはねられました!サード・トライです。
早速、中国語版、英語版出るんでしょうか?
ハングル版があれば、なおカンペキ!
ハングルに堪能な方いらっしゃれば宜しくお願い致します!m(__)m
まぁ、ここにイチャモン付けてくる輩の中には、いっぱいいそうだが・・・ |
平安京人
2012/11/01 12:44 |
アメリカがすべての元凶であることはすでに世界の常識ではないでしょうか。ただ、怖いのはそれがわかってはいても、アメリカの言うなりになるしかない状況が出来上がりつつあることでしょう。 |
いきしちに
2012/11/01 12:44 |
米国の陰謀の目的は複合しているでしょうね。
通貨の件の他にも極東戦争させることとか。ただし戦争までにはなかなかもっていけないので、さしあたり日本に危機感を煽って憲法を変えさせることにより、いつでも戦争しやすい状態を作っておくこととか。
石原慎太郎が小事にこだわるなとか言って政党連携により大議席獲得を目指し、憲法改正に持ち込もう(徴兵制を復活させたい)とする意図がみえみえです。
慎太郎は以前から、憲法改正に国民投票で3分の2獲得なんて悠長なことをやっていられない、現行憲法は押し付けられたものだから無効だと宣言すればいいんだ、すると明治憲法が生き返ってくる、と言っています。
慎太郎はもともと持っていたこの持論を、アメリカに利用され、憲法を変えて徴兵制を復活させよとアメリカに命令を受けているのでしょう。 |
mumumu
2012/11/05 14:09 |