「3月2日から3月3日にかけて、 キューバに突如としてロシア艦隊が出現していた、 」
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作成日時 : 2014/03/18 07:28
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コメント 9
「3月2日から3月3日にかけて、 キューバに突如としてロシア艦隊が出現していた、 これはベネズエラで悪さしないように、睨んでたのですね.。」
なるほど。RKはそこに思い至りませんでした。
アー恥ずかしい。
プーチンさんの先読み、素晴らしい。
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スレチです。
やっぱり人類は滅亡することがNASA出資の調査で判明。資源浪費と貧富二極化で
http://news.livedoor.com/article/detail/8640922/
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special thanks
2014/03/18 07:43 |
動物園のサル山を観察するかのように、
ロシアはアメリカを監視しているのでしょうね(^^)
今までのような悪さはもう出来なくなりますね(^^)
いい風が吹いています(^^)
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百折不撓つとめて止まず
2014/03/18 07:53 |
太平洋艦隊がインド洋展開。足を伸ばせばディエゴ・ガルシア。ムフフ。
◆ロシア太平洋艦隊船団、インド洋の軍事パトロールに向かう
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_03_17/269707490/
ロシア太平洋艦隊の船団は日本海で対艦演習を終えた後、そのまま軍務に入った。17日、艦隊報道部が発表した。
船団は、大型対艦船「マーシャル・シャポシニコフ」を筆頭に、タンカー「イルクート」、救難船「アラタウ」という編成。インド洋への長期航海の中で、マレーシア湾岸における自然災害を想定した国際合同捜索・救助演習に参加する予定。また、スリランカやパキスタンへも寄港する予定である。
この船団は以前にも5ヶ月間の航海を経験している。インドのムンバイ港に寄港し、露印合同演習「インドラ2012」に参加したほか、イランのバンダル・アッバス港にも立ち寄った。 |
心情くん
2014/03/18 07:54 |
ロシア、この先の国際秩序のキーファクターですね。何せ何百万もの国民があのソビエト崩壊という出来事を昨日の事のように覚えているわけだし、情報統制されていた共産主義時代に比べれば、今はたいていの情報がほぼタイムリーに入ってくる。
かのゴルビーさんも第二の冷戦を食い止めるためにロシア国民の覚醒にノリノリみたいです。
http://rt.com/politics/gorbachev-ukraine-cold-war-crisis-802/
Home /Russian politics /
Gorbachev urges mutually acceptable solution in Ukraine crisis, to prevent ‘new Cold War’
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心情党員8xKzyg6
2014/03/18 08:06 |
「ロシアは米国を放射能の灰にできる」、国営TVキャスターが発言
【3月17日 AFP】ロシアの国営テレビ局の看板キャスターが16日、ロシアは米国を「放射能の灰」にすることができる唯一の国だと発言した。ウクライナのクリミア(Crimea)半島で行われたロシア編入の是非を問う住民投票をめぐり緊張が高まる中、発せられた挑発的な発言だ。
http://www.afpbb.com/articles/-/3010435 |
バレバレ
2014/03/18 08:10 |
今や世界のヤクザ・アメリカ
今や世界の警察となったロシア |
(K)(F)(C)
2014/03/18 08:36 |
「ロシアの軍艦がキューバに停泊」CNN 2014.03.02 14:47 という動画記事は注目していました。
「ロシア海軍の戦闘戦艦1隻がキューバのハバナ港に停泊していることがわかった」と書いてあるだけの動画記事だが、動画の中では悪党・マケインが解説している。
動画中、ウクライナ地図、プーチン・ヤヌコビッチ会談、キエフ乗っ取り動乱状況?、ロシア国旗を掲げた人々の行進などのシーンがある。
動画は終始キューバ(南米問題)とは無関係なシーンばかりで、完全にウクライナ問題のニュースとなっている。
ユダ米がウクライナと同時進行でベネズエラ侵攻をしている。
プーチン氏は、これにしっかりと対応していたが、マケインは話を逸らそうとしている。
「ウクライナ情勢に隠れて、報道されないベネズエラの惨状」というブログ記事がある。その中に
「ウクライナ情勢がなかったら、ベネズエラの混乱は世界各地のニュースサイトのホームページで報じられていただろう」
「ベネズエラの問題はその代わり、見過ごされてしまう恐れがある。これは潜在的に危険な看過だ」
「今年に入ってすでに3,000人が殺害されている」・・・・
などなど、私たちの心の友、故・チャベス大統領が愛しぬいたベネズエラの、現在の危機的状況が綴られている。
チャベス氏亡き後、後継者マドゥロ氏が大統領となったが、選挙で負けたポーランド系ユダヤ人・ラドンスキー(カプリレス)一味は、報道されないことをいいことにやりたい放題やっている。
そんな状況下で、3月11日、
「ベネズエラ『世界の暴力の源流は米国』」という記事を「ロシアの声」が載せたということだ。
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穂咲青二才
2014/03/18 09:23 |
陰に日向に守ってくださるプー様
あたし(の国)も守ってくだすわい |
なんかねえ
2014/03/18 09:51 |
私はてっきりアメリカ本土に対するけん制かと思っていました。お恥ずかしい限りです。
ただ、キューバというところは麻薬生産国のメキシコなどにも近く停泊するにはもってこいのところだと思います。因みにメキシコも麻薬の生産をすることでユダ金の被害にあっている国だと思います。 |
John McClane
2014/03/18 14:51 |